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★ みんなの日記ときどき更新中 ★
■7月20日(日) ジャパンアスレチックトレーナーズ協会活動報告会に参加してきました。
■6月28日(土) 新宿で “テーピング実技” の講師を務めて来ました。
■6月14日(土) “医療事故:真実説明・謝罪普及プロジェクト第2回フォーラム”で 講演してきました。
■5月24日(土) 新宿で “手指の固定” の講師を務めて来ました。
■5月22日(木) 厚生労働省医政局医療安全推進室でヒヤリングをしてきました。
■5月14日(水) 舛添要一厚生労働大臣に意見書を提出してきました。
■4月27日(日) 新宿で “テーピング実技” の講師を務めて来ました。
■2月17日(日) 東京マラソンに、今年もメディカルトレーナーとして参加してきました!
★ ボランティア・講演等の活動報告も みんなの日記にあります ★ |

ここは本当に接骨院?みんなの憩いの場?それとも学童保育所? |
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神奈川県平塚市の『すがまた接骨院』は、接骨院ですのでケガの治療をします。骨折・脱臼・捻挫・挫傷、特にスポーツ障害・外傷にこだわって診療をしています。
毎日、スポーツや部活で、色々なところを痛めた人達がおおぜいやってきます。特に午後は学校帰りの子供達の姿が大半です。そんな『すがまた接骨院』は接骨院らしくない接骨院を目指しています。
「え??」と思われるでしょうが、本気なんです。
『病は気から』という言葉がありますが、たまにしかしないケガ、どうせなら、楽しく治してもらいたいと思っています。
気持ちが楽にならなければ身体も楽になりません。高い技術を提供することは当たり前のこと、さらにより良く治すための楽しさを提供できたらと努力しています。 |

足専門外来とは |
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■足の問題についての特別診療を行っています。
立つ、歩く、走る、人が地上で動こうとするとき、まず地面に接するのは足です。人が生活する上で、足は最も大切なものの1つなのです。
欧米では、下肢の障害に対する治療をポダイアリスト(Podiatrist:足病医)が担当します。ポダイアリストは診察によって、歩行における足部と身体の動きとの関連を、バイオメカニクスに基づいてとらえ、個人の持つ特性を加味した上で最も効果的に足部を機能させるよう「機能的足底板」(ファンクショナル・オーソティクス)を処方します。「機能的足底板」は障害の治療と予防に効果をあげています。
当院では、この足病学に基づいて関節可動域、筋肉の状態等の下肢バイオメカニクス検査、歩行状態の観察を行い、問題があればストレッチ等を用いた可動域訓練やフットベッド、オーソティクスの処方を行います。 |
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≪このような方にお薦めします≫ ■偏平足の人
■外反母趾や内反小趾の人
■O脚やX脚で悩んでいる人
■姿勢の悪い人
■靴が異常な減り方をする人
■タコや魚の目で困っている人
■足に疲労感がある。又は疲労感がとれない人
■長時間立ったり、歩いたりすると足や膝、 腰に違和感や痛みが出る人
■スポーツの競技能力を上げたい人
■妊娠によるホルモン分泌、体重増加からくる 足部の変形(外反母趾etc)、体型変化の予防 |
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診療時間・地図 |
| 【すがまた接骨院】 神奈川県平塚市万田164-3 TEL/0463-36-1880 |




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